2010年11月15日月曜日

耐える

戦わなくて済むなら戦いたくないけれど戦わないと皆死んでいってしまうから戦う、戦わざるを得ないならその責は負えるだけ我が身で負い世のために戦おうという家康


家康さんは戦いを欲し戦わずして生きられない人でもなく、権力を欲する人でもなく、戦いを通して人を救えること泰平を手にできることを支えに戦ってる ので とても苦しい

そう考えてみれば新たな絆を結ぶことって、そうやってまたひとつ戦いを回避できる方法なのかな・・・とか