2010年12月8日水曜日

大きなお屋敷の小さな武将

お屋敷とかわからない

めったにないきはするけど個人的に元親が遊びにいくと、徳川のでかいお屋敷に甲冑脱いで一回りもふた回りも小さく見える家康がお出迎えしてくれるわけです
とはいえずっと19歳らしいのだけども。
竹千代も子供っぽさと鋭い洞察眼を併せ持っているというか、その子どもらしい視点と子供らしくない考え方そして立場の結果があの成長なんじゃないのと、
大人がしょうがないんだって見過ごすことをしょうがなくなんかないんだって立ち上がって、無謀にみえようが愚直なまでに立ち向かってくところが子どもらしい果敢さで、実行してしまうところが子供らしくないな。みたいな。
とにかく家康さんの行動の端々がこどもっぽくてもだもだしますっていうことです


ペン入れが倒せない!!!出せるか出せないかのぎりぎりを・・・・まさにぎりぎりを・・・・・・・・描いてみてラストが気に食わなかったら諦めるかもしれない笑